全站通知:

“百智爵士”基甸·奥夫尼尔对话文本

阅读

    

2024-03-26更新

    

最新编辑:帷幕深处---飞羽飘散

阅读:

  

更新日期:2024-03-26

  

最新编辑:帷幕深处---飞羽飘散

来自艾尔登法环WIKI_BWIKI_哔哩哔哩
跳到导航 跳到搜索
页面贡献者 :
帷幕深处---飞羽飘散



我们是一个专注于BILIBILI站点(收集/汇总)《艾尔登法环》各资料的爱好者站,站内会将收集到的相关资料整理上传。如果您是第一次来并觉得站点内资料对您有帮助的话,不妨按个"Ctrl+D",可以收藏随时查看更新~

“百智爵士”基甸·奥夫尼尔文本

“百智爵士”基甸·奥夫尼尔


……哦,有新的褪色者来到圆桌厅堂。
上一次有新人来,是很久以前了。
很好。作为圆桌厅堂的前辈, 欢迎后生晚辈来到这里。
这里很安全……好好放松吧。

……前辈我想先给你一个建议。
现在的你只是有办法出入圆桌厅堂。
换句话说,就只是个过客。
把这件事谨记在心,不要逾矩。

……我该说的都说完了。好好放松吧。

……有什么事吗?我还有事要忙……

……哦,说你是圆桌厅堂的过客,不高兴吗?
那你回想一下吧── 得到赐福指引的最一开始,自己听到了什么。
如果不想把那些话当作天方夜谭,
想要觐见艾尔登法环,成为艾尔登之王……
就遵从赐福的指引,打倒碎片君王, 成为大卢恩的持有者吧。
成功之后,圆桌厅堂最深处的房间── 它的门也会为你敞开。
你就能听到双指的建言。

在你听过双指的建言之后,我会欣然欢迎你──
成为圆桌厅堂真正的一员。
……我很期待你的表现。
老实说,我已经受够了那群人──
误以为圆桌厅堂是避难所的,褪色者冒牌货。

……该说的都说完了,我还有事要忙。

……既然无话可说,就不要搭话。
自己胸无点墨,用不着昭告天下。

……你听过双指的建言了。
那么,如同我承诺的── 欢迎你加入,成为圆桌厅堂真正的一员。
我是基甸·奥夫尼尔。
作为一名褪色者, 为了觐见艾尔登法环,成为艾尔登之王,
求知若渴,渴望全知的人。
……为数不多的同志啊,希望我们能长久合作。

……你应该想得到更多大卢恩吧?
看在彼此的同志情谊,我共享一些情报。
拥有大卢恩的碎片君王──
包含你打倒的在内, 圆桌厅堂已经掌握了其中5位的所在地。
史东薇尔之主,“接肢”葛瑞克。
在盖利德原野与玛莲妮亚战成平手的拉塔恩将军。
格密尔的火山官邸之主,拉卡德司法官。
王城罗德尔的城主,不见形影的王,“赐福”蒙葛特。
还有魔法学院雷亚卢卡利亚,“满月女王”蕾娜菈。
……他们之中,你想得到谁的大卢恩?

史东薇尔之主“接肢”葛瑞克,
他是“初始艾尔登之王”葛孚雷的后代, 却是又老又丑,汲汲营营、贪得力量的异形。
那座城就在宁姆格福地区,西北方的断崖上。
……这些,我想你很熟悉。

“碎星红狮子”拉塔恩将军,是万夫莫敌的习武之人,
然而他在宁姆格福往东,那辽阔的盖利德原野上, 和玛莲妮亚的腐败战成平手。
……从那之后,盖利德就被猩红腐败吞噬, 无法轻易靠近。
我听说拉塔恩军队的残兵还留在原地, 用火焰对付腐败。
看样子,拉塔恩应该还在盖利德。
……但他现在的模样,可能让人不敢领教。

拉卡德司法官是格密尔火山官邸的主人,
是个毫无怜悯心的法官,也是众多拷问官的长官。 如蛇一般,令人感冒的男人。
格密尔火山在黄金树大地,亚坛高原的西边。
那里是破碎战争中,战况最为惨烈的地方。
……拉卡德犯下了亵渎罪,是罪无可赦的敌人。

“赐福”蒙葛特是王城罗德尔的主人。
那座城就在亚坛高原以东的黄金树树脚……
但双指不允许我们靠近该处。
直到获得多个大卢恩, 得以修复艾尔登法环之后,才有可能靠近。
因此那不见形影的王,现在不是我们的目标。

魔法学院雷亚卢卡利亚耸立在宁姆格福以北, 飘着浓雾的利耶尼亚地区。
蕾娜菈是学院的领导者──卡利亚王室的女王。
……然而蕾娜菈本身不是半神。
她手上有一颗受赠的琥珀卵──
抛弃她之后,成为玛莉卡女王 第二任丈夫的王夫拉达冈──
据说那男人送给她的琥珀卵里头,藏着大卢恩。

还有4位半神的所在地, 我个人和圆桌厅堂都毫无线索。
纯净无比的黄金,“圣树”米凯拉。
米凯拉的孪生手足,“战无不胜之剑”玛莲妮亚。
蕾娜菈的女儿,“月之公主”菈妮。
还有被称为“鲜血君王”的不明人物。
据说菈妮抛弃了大卢恩,
所以圆桌厅堂一直在搜寻其他3位的下落。
如果你告诉我相关的情报……
我会提供你只有我知道的秘密宝藏, 或是秘术作为交换。
彼此都为了觐见艾尔登法环, 成为艾尔登之王而努力,

看在同志情谊,还望你鼎力相助。

我会提供你特殊的物品,作为交换。

……啊,是你啊。有什么事吗?

……还有什么事吗?

……哦,你拿到另一个大卢恩了?
太出色了,你真是表现出色的同志, 出色的褪色者。
……既然如此,你就动身前往吧。
朝亚坛高原以东的黄金树树脚,王城罗德尔前进。
双指的封印不会再拒你于门外。
……我满心期待,你接近艾尔登法环的那一刻。
我们褪色者受到指引,那是指引所说的下一步啊。

动身前往吧。朝亚坛高原以东的黄金树树脚, 王城罗德尔前进。
双指的封印不会再拒你于门外。
……我满心期待,你接近艾尔登法环的那一刻。

“碎星红狮子”拉塔恩将军,是万夫莫敌的习武之人,
然而他在宁姆格福往东,那辽阔的盖利德原野上, 和玛莲妮亚的腐败战成平手。
拉塔恩应该还在盖利德。
……但他现在的模样,可能让人不敢领教。

“赐福”蒙葛特是王城罗德尔的主人。
那座城就在亚坛高原以东的黄金树树脚……
但双指不允许我们靠近该处。
直到获得多个大卢恩, 得以修复艾尔登法环之后,才有可能靠近。

魔法学院雷亚卢卡利亚耸立在宁姆格福以北, 飘着浓雾的利耶尼亚地区。
蕾娜菈是学院的领导者──卡利亚王室的女王。
她紧紧抱着的琥珀卵里头,藏着大卢恩。

……你听过双指的建言了。
那么欢迎你加入,成为圆桌厅堂真正的一员。
我是基甸·奥夫尼尔。
作为一名褪色者, 为了觐见艾尔登法环,成为艾尔登之王,
求知若渴,渴望全知的人。
……为数不多的同志啊,希望我们能长久合作。

……你和涅斐丽说过话了?
对,她是我的女儿。
在她失去赐福指引的时候,我收养了她。
虽然是个只懂得挥舞斧头的野人, 但那孩童一般,对人深信不疑的性格,实在可爱。
所以我让她替我做事。
……如果有她能帮忙的,就让她出力吧。
你看到她的外表可能会怀疑,但她确实有实力。

……哦,这件事你知情啊?
对,既然她开始心存疑念……
那就没用处了。
……实在恼人。
无知者的意志是毒瘤, 恶质到连恶兆的角都显得逊色。
……但我猜想,可能女王盼的也是如此──
我们褪色者的相互猜忌。

……哦,你手上的那种药……
赛尔维斯那厮,恶习又犯了。
啊,无妨。你也有自己的做事方式。
圆桌厅堂无意约束任何人。
但是啊,你打算任凭那令人不悦的男人摆布?
还是说,你愿意把药交给我, 假装自己有照他的意思行事?

……很好。药交给我善后。
你只要装作不知情,回报赛尔维斯就好──
“确实让对方喝下了。”
那厮绝对不会察觉。重要的事情他一概不知, 那书痴连发生这种事的可能性都不曾推想过。
好好欣赏他自大的滑稽样吧。

……嗯,我不会强求。
但难道,你不觉得可惜?
尽管那女娃儿不合我的心意,现在又是那副样子, 但她的确是未经琢磨的原石。
……那样的她,竟然要变成无趣的傀儡啊。

……那女娃儿受你照顾了。
我毕竟曾是义父,该向你致谢。
……不好意思,浪费你不少的时间。

……嗯,我不会强求。
你愿意接受那男人摆布,也是种选择。
只是我无法理解罢了……

……啊,发生那件事,我深感抱歉。
恩夏实在太过急躁。
身为他的主人,向你致上歉意。
但又说来,恩夏战败、赔上性命──
实在是无药可救啊。

……啊,为了表示歉意,
我来提供情报吧── 关于你拿到的秘密符节,它的另一半边的情报。
……去找白金之子的女人吧。
那女人躲在利耶尼亚的雾湖, 拉斯卡废墟西边的洞窟内,
她肯定知道另一半的秘密符节在哪里。
和她的大狼一起行动。

……去找白金之子的女人吧。
那女人躲在利耶尼亚的雾湖, 拉斯卡废墟西边的洞窟内,
她肯定知道另一半的秘密符节在哪里。
和她的大狼一起行动。

……啊,为了表示歉意,
我来提供情报吧── 关于你拿到的秘密符节,它的另一半边的情报。
……去找白金村吧。
白金村就在利耶尼亚的西南边,祭坛悬崖的下方。
……那另一半边的秘密符节, 应该是村里的那群老人把它藏了起来。

……去找白金村吧。
白金村就在利耶尼亚的西南边,祭坛悬崖的下方。
……那另一半边的秘密符节, 应该是村里的那群老人把它藏了起来。

……嗯,我当然知道,你的目标也一样。
你想穿过拒绝的刺,所以要前往 积着厚雪的巨人山顶,抵达灰灭火焰的大锅。
……既然如此,你该朝禁域前头的洛德大升降机前进。
不需要道谢,别客气。
我的知识全为了引导而在,
也是为了让褪色者觐见艾尔登法环, 成为艾尔登之王而在。
……达成这些伟业的,不必是我本人。

……想前往积着厚雪的巨人山顶, 抵达灰灭火焰的大锅,
你该朝禁域前头的洛德大升降机前进。
……刚才我已经在你的地图上注记。
做出这些行为等同犯下重罪, 但你还是出发吧。
……早在很久以前,双指就已经毁坏了。

……哦,两个秘密符节,你都拿到手了?
我很庆幸先前的情报有帮上忙…… 但话说回来,你真的很出色。
比起恩夏,更是出色……
总之,现在总算凑齐了秘密符节。
你想知道前头会有什么等着你吧?
对,我也很想知道。我很期待。

……果然如此。秘密符节带你前进的地方, 是圣树的所在地。
和拉塔恩战成平手的玛莲妮亚,人应该就在那。
……前提是,她没有因为猩红腐败自毁的话。
……只是说,圣树的那模样……
米凯拉可能已经……

啊,抱歉,我自顾自地陷入沉思。
你的情报很有价值,如同我们约定的──
我愿意提供给你,只有我知道的秘密宝藏。
我愿意提供给你,只有我知道的秘术。
……你是我如假包换的同志。 希望我们可以一直长久合作。

我愿意提供给你特殊的物品。

……原来啊。圣树果真变成空壳了。
听说米凯拉原本寄宿在圣树之中,
然而在他完全寄宿以前, 有人剖开圣树,夺走其中的稚子。
……看样子,那件事不假。
……真是棘手。 居然会有百智爵士无从知晓全貌的事。
也难怪女王会感到烦忧……

……哦,那名叫鲜血君王的,竟然藏身在那种地方。
意图将我们褪色者化为血指, 满怀着复兴王朝的夸张妄想,那地底倒是很适合他。
……他继续蛰伏地底倒也好。 如此一来妄想只会是妄想,也是永远的美梦。
……话说回来,这听来有调查的必要。
如果那件事不假,有可能……

……哦哦,原来啊! 米凯拉果真在鲜血君王的身旁吗?
你啊,这可是天大的情报。
圆桌厅堂,不,该说是我个人该知道的, 这是最后一件了。
那条线索总算明朗了。
……依照我们的约定,我愿意提供给你──
只有我知道的秘密宝藏,其中最上等的一个。
只有我知道的秘术,其中最上等的一个。
只有我知道的特殊物品。

……嗯,接下来该怎么做……
让他继续沉眠茧中,也是不错。
但也许该消灭他才是。
……米凯拉,蒙着一层面纱的存在……

……你燃烧了黄金树吧?
看来圆桌厅堂就快画下句点。
哦,不必放在心上。
圆桌厅堂本来就是 为了让褪色者成为艾尔登之王而设。
如果为此必须燃烧黄金树,
那圆桌厅堂画下句点,也是必然。

……我会暂时留在圆桌厅堂。
我必须把放在这里,该知晓的一切记在脑海。
必须把这一切刻划在心中。
……“百智爵士”的含意,正是如此。

……知识无穷,但也不尽完美。
也因此,我能一直是“百智爵士”。
试想,这可能与引导很雷同。
在战争结束之后,我们还有办法维持本性吗?
……想成为艾尔登之王的人啊,你有什么想法?

……啊,结果真的是你。
准备觐见艾尔登法环,成为艾尔登之王吗。
……不胜唏嘘啊。
我认同你的意志, 但要让你得偿所愿是另当别论。
因为玛莉卡女王希望我们做的,
是维持现状,不停挣扎啊。

……我这等人物,会不知道这是什么?
我没有让你窥视的秘密。
……劝你不要小看我“百智爵士”基甸·奥夫尼尔。

……同志啊,到目前为止, 你的战果确实不凡。

……我全都知道。
褪色者无法成为王,即使是你也一样。
……人类,杀不了神。

百智的世界啊!

百智卿、ギデオン=オーフニール


…ほう、随分と久しぶりだ
新しい褪せ人が、円卓を訪れるなど
まあ、よい。円卓の先達として、君を受け容れよう
ここは安全だ。…ゆっくりとしていきたまえ

…先達として、ひとつ忠告しておこう
君はまだ、この円卓を、ただ訪れたにすぎぬ
いわば、居候のようなものなのだ
それを忘れず、弁えてくれたまえよ

…話は終わりだ。精々、ゆっくりとしていきたまえ

…何用かね?私は、忙しいのだが…

…ほう、不満かね。円卓の居候であることが
ならば、せめて思い出すがよい。もたらされた祝福の、最初の言葉を
そしてもし君が、決して絵空事でなく
エルデンリングに見え、エルデの王にならんと欲するなら…
導きに従い、破片の君主を倒し、大ルーンの主となりたまえよ
そうすれば、円卓の奥の間は扉を開き
君は二本指の言葉を聞くだろう

もし君が、二本指の言葉を聞いたのなら、歓迎しよう
円卓の、真の一員としてな
…期待しているよ
もう、うんざりなのだ
円卓を、避難所か何かと勘違いしている、褪せ人擬きどもには

…話は終わりだ。私は、忙しいのだ

…言葉を持たぬなら、話しかけなどしないことだ
ひけらかすこともあるまい。自らが、度し難い愚物であると

…君、二本指の言葉を聞いたのだね
では、約束通り君を歓迎しよう。円卓の真の一員として
私は、ギデオン=オーフニール
褪せ人として、エルデンリングに見え、エルデの王となるために
すべてを、識ろうとしている
…君は、数少ない同志だ。ずっと、そうであってくれたまえ

…君は、更なる大ルーンを求めるのだろう?
であれば、同志として、少しばかり伝えておこう
大ルーンを宿す、破片の君主
円卓は、その内の5人の居場所を把握している。君が倒した者を含めてな
一人は、ストームヴィルの主、接ぎ木のゴドリック
一人は、ケイリッドの野でマレニアの腐敗と相討った、将軍ラダーン
一人は、ゲルミアの火山館の主、法務官ライカード
一人は、王都ローデイルの主、姿なき王、祝福のモーゴット
そして魔術学院レアルカリア、満月の女王レナラ
…君は、どの大ルーンを求めるのかね?

ストームヴィルの主、接ぎ木のゴドリックは
最初のエルデの王、ゴッドフレイの末裔にして、無き力を求めた異形の老醜
その城は、リムグレイブの地、その北西の断崖にある
…おそらくは、君がよく知っているようにな

星砕きの赤獅子、将軍ラダーンは、圧倒的な武人だった
だが、リムグレイブの東に広がるケイリッドの野で、マレニアの腐敗と相討った
…以来ケイリッドは朱い腐敗に飲まれ、容易に近づくことすらできぬが
ラダーン軍の残党はまだかの地に留まり、火によって腐敗に対していると聞く
であれば、ラダーンはまだ、ケイリッドにいるのだろう
…おそらくは、まともな姿ではなかろうがな

法務官ライカードは、ゲルミアの火山館の主
慈悲なき裁判官にして、責問吏たちの長。蛇のように忌み嫌われた男
ゲルミア火山は、黄金樹の大地、アルター高原の西にある
破砕戦争で最も凄惨な戦いの舞台となった場所だ
…ライカードは、冒涜の罪を侵したのだよ。そして、許されざる敵となったのだ

祝福のモーゴットは、王都ローデイルの主
アルター高原の東、黄金樹の麓にその都はあるが…
二本指は、我らがそこに近付くことを許していない
エルデンリングの修復、そのために必要な、複数の大ルーンを持たぬ内はな
故にこの姿なき王は、当面の狙いとはならぬだろう

魔術学院レアルカリアは、リムグレイブの北、霧深いリエーニエの地に聳え立っている
レナラは、その長たるカーリア王家の女王なのだ
…だがレナラ自身はデミゴッドではない
彼女は、琥珀のタマゴを送られたのだ。
彼女を捨て、女王マリカの二人目の夫となった、王配ラダゴン
その男から贈られたという、琥珀のタマゴに、大ルーンは宿っているのだよ

私と円卓が、まだ居場所を知らぬデミゴッドは、4人いる
無垢なる黄金、聖樹のミケラ
その双子、不敗の剣マレニア
レナラの娘、月の王女ラニ
そして、血の君主と呼ばれる何者か
円卓は、居場所を探り続けているのだ
大ルーンを棄てたとされる、ラニ以外の3人の居場所をな
もし君が、その情報をもたらしてくれたのなら…
対価として、君に提供しようではないか。私だけが識る秘宝、あるいは秘術を
エルデンリングに見え、エルデの王にならんとする同志として

是非、協力してくれたまえ

対価として、君に提供しようではないか。特別な品を

…ああ、君か。何用かね?

…まだ、何かあるのかね?

…ほう、手にしたのかね。もう一つの、大ルーンを
素晴らしい。君は素晴らしい同志、褪せ人だ
…ならば、さあ、向かうがよい
アルター高原の東、黄金樹の麓にある、王都ローデイルに
二本指の封印も、もはや君を拒むまい
…期待していよう。君が、エルデンリングに近付くことを
それが、我ら褪せ人の導き、その示す先なのだからな

向かうがよい。アルター高原の東、黄金樹の麓にある、王都ローデイルに
二本指の封印も、もはや君を拒むまい
…期待していよう。君が、エルデンリングに近付くことを

星砕きの赤獅子、将軍ラダーンは、圧倒的な武人だった
だが、リムグレイブの東に広がるケイリッドの野で、マレニアの腐敗と相討った
そしてラダーンはまだ、ケイリッドにいるはずだ
…おそらくは、まともな姿ではなかろうがな

祝福のモーゴットは、王都ローデイルの主
アルター高原の東、黄金樹の麓にその都はあるが…
二本指は、我らがそこに近付くことを許していない
エルデンリングの修復、そのために必要な、複数の大ルーンを持たぬ内はな

魔術学院レアルカリアは、リムグレイブの北、霧深いリエーニエの地に聳え立っている
レナラは、その長たるカーリア王家の女王なのだ
そして大ルーンは、彼女の抱く琥珀のタマゴに宿っている

…君、二本指の言葉を聞いたのだね
ならば、君を歓迎しよう。円卓の真の一員として
私は、ギデオン=オーフニール
褪せ人として、エルデンリングに見え、エルデの王となるために
すべてを、識ろうとしている
…君は、数少ない同志だ。ずっと、そうであってくれたまえ

…君、ネフェリと話したのかね
ああ、あれは私の娘でな
導きを失っていたところを、拾ったのだ
斧を振るうしか能がない蛮人だが、疑わぬ幼さが好ましくてな
私の助けをさせている、というわけだ
…もし、君の助けになるようなら、使ってくれ
ああ見えて、腕は確かなはずだ

…ほう、知っていたのかね?
ああ、あれは疑いを抱いた
…もう、用済みという訳だ
…まったく、困ったことだ
凡愚の意志など、忌み角にも劣る害悪というのに
…だが女王は、それをこそお望みかもしれぬ
我ら褪せ人にな

…ほう、その薬は…
セルブスめ、また悪い癖がはじまったようだな
ああ、構わんよ。君には君のやり方がある
円卓は、何者をも縛るものではない
だがね、君。あの不快な男の言いなりになるのかね?
それよりも、その薬を私に渡し、あ奴を欺いてはみないかね?

…宜しい。精薬は、私の方で始末しておく
君は、素知らぬ顔でセルブスに会いに行くといい
あの薬を、見事対象に飲ませた、とな
あ奴は、何も気付かぬよ。大事なことは何も識らず、そうと想像もできぬ腐れ儒者だ
滑稽な尊大さを、眺めてやるといい

…まあ、無理にとは言わぬ
だが、勿体ないとは思わぬかね
今はあの様だが、あの娘は確かに原石だ。私好みではないとしてもね
…それを、つまらぬ傀儡になどと

…あの娘が、世話になったようだな
義父だったものとして、一言礼を言っておこう
…くだらぬ手間を、かけさせたな

…まあ、無理にとは言わぬ
君が、あの男の言いなりを望むのなら、それもよかろう
到底理解はできぬがな…

…ああ、その節はすまなかったな
エンシャが、先走ってしまったようだ
あれの主として、詫びておこう
だが、エンシャは敗れ、もう死んだ
あれはもう、終わったのだ

…ああ、詫びといってはなんだが
君が手に入れた秘割符、その片割れの情報を提供しよう
…しろがね人の女を、探したまえ
リエーニエの霧の湖、ラスカーの廃墟の西にある洞窟に
彼女は、きっと知っているはずだ。もう片方の、秘割符の在り処を
大狼と共に逃げ込んだ女を

…しろがね人の女を、探したまえ
狼と共に、リエーニエの霧の湖に隠れている女を
彼女は、きっと知っているはずだ。もう片方の、秘割符の在り処を
大狼と共に逃げ込んだ女を

…ああ、詫びといってはなんだが
君が手に入れた秘割符、その片割れの情報を提供しよう
…しろがね村を探したまえ
リエーニエの南西、祭壇の崖地の下にある、しろがね村を
…村の老人どもは、どこかに隠しているはずだ。もう片方の秘割符を

…しろがね村を探したまえ
リエーニエの南西、祭壇の崖地の下にある、しろがね村を
…村の老人どもは、どこかに隠しているはずだ。もう片方の秘割符を

…ああ、識っているよ。君も目指すのだろう?
拒絶の刺を越えるために。雪深い巨人の山嶺、滅びの火の釜を
…ならば、向かうべきは禁域の先、ロルドの大昇降機だ
なあに、礼など要らぬ
我が識るは、導きのため
エルデンリングに見え、エルデの王にならんがため
…そして、それが私である必要など、ないのだからな

…雪深い巨人の山嶺、滅びの火の釜を目指すのなら
向かうべきは禁域の先、ロルドの大昇降機だ
…先ほど、地図に印をつけておいた
行くがいい。たとえそれが、大罪であろうとも
…二本指など、とうの昔に壊れていたのだ

…ほう、2つの秘割符、どちらも手に入れたか
助言した甲斐があったというものだが…、やはり君は優秀だ
エンシャなどよりも、余程にな…
ともあれ、ようやく秘割符が揃ったのだ
君も識りたいのだろう?その示す先に、何があるのか
ああ、私もそうだ。楽しみしているよ

…そうか。やはり聖樹の地は、秘割符が導く先にあったか
ラダーンと相討ったマレニアも、おそらくはそこにいるのだろう
…朱い腐敗に、自ら崩れ去っていなければな
…だが、聖樹がそのあり様とは…
やはりミケラは、もう…

ああ、すまない。耽ってしまった
君の情報は価値がある。約束通り、提供しよう
私だけが識る、秘宝を
私だけが識る、秘術を
…やはり君は、同志だ。ずっと、そうであってくれたまえ

特別な品を

…なるほどな。やはり聖樹は、抜け殻だったか
ミケラは聖樹に宿ろうとした
だが完全な宿りを前に、何者かが聖樹を切開し、幼子を奪った
…あの言葉、どうやら事実であったらしい
…厄介なことだ。百智卿が、こうまで識ることができぬとは
女王の憂いも、むべなるかな…

…ほう、血の君主とやらは、そんなところに潜んでいたか
我ら褪せ人を血の指となし、王朝復古をうそぶく誇大妄想家には、相応しい穴倉だな
…ずっと、潜み続けていればよい。そうすれば、妄想は見果てぬ甘い夢のままだ
…しかし、調べてみる価値はありそうだな
あの言葉が正しいとしたら、あるいは…

…おお、そうか!やはりミケラは、血の君主の元にいたか!
君、それは素晴らしい情報だ
円卓が、いや私が識るべきすべての、最後のひとつ
その手掛かりが、ようやく明らかになったのだからな
…約束通り、君に提供しよう
私だけが識る、秘宝。その最たるものをな
私だけが識る、秘術。その最たるものをな
私だけが識る、特別な品を

…さて、どうしてくれようか
繭の内で、眠り続けるのであれば、それでよいが
あるいは、滅ぼすべきかもしれんな
…ミケラ、あればかりは得体が知れぬ…

…君、黄金樹を焼いたのだな
この円卓も、もうすぐ終わりというわけだ
ああ、別に構うことはない
もとよりこの円卓は、褪せ人が、エルデの王となるためのもの
その必然として、黄金樹が焼かれるのなら
円卓の終わりも、また必然ということだ

…私はしばらく、円卓に留まる
ここにある識るべきすべてを、識っておかねばならぬ
私自身に、刻んでおかねばならぬ
…百智卿とは、つまりそういうことなのだよ

…識ることに終わりはなく、また完全もない
それ故に私は、百智卿であり続ける
導きも、あるいはそうなのかもしれぬ
その戦いが終わるとき、我らは我らであり続けるものか?
…君は、どう考えるね。エルデの王に、ならんとする者よ

…ああ、やはり君だったか
エルデンリングに見え、エルデの王になるのだな
…しかし、残念だ
その意志はよい、だが、達せられるべきではないのだよ
女王マリカは、私たちに望んでいるのだ
ずっと、足掻き続けることをね

…この私が、それがなにかを識らぬとでも?
君に覗き見せる秘密などない
…あまり侮るな。百智卿、ギデオン=オーフニールを

…同志よ。これまで君は、よく戦った

…私は、識っているぞ
褪せ人は、王とはなれぬ。たとえ、君であっても
…人は、神を殺せぬのだ

百智の世界よ!

Sir Gideon Ofnir, the All-Knowing


Oh, this is a rare occasion.
I can't remember the last time a new Tarnished made their way to the Roundtable.
Very well. As your senior, I bid you welcome.
It is safe here. You may let down your guard.

Allow me a word of advice, as your senior.
You are a mere visitor to the Roundtable, nothing more.
A house guest, yet to earn their keep.
Remember your place, newcomer.

There's nothing left to say. Be at your leisure.

What do you need? I have little time to spare.

Oh, are you aggrieved? At the notion you are but a visitant here?
Then you would do well to remember the first words of grace given to you.
Stand before the Elden Ring, and become the Elden Lord.
If those words held any meaning to you...
Follow the guidance of grace, lay low the shardbearers, and claim for yourself a Great Rune.
Do so, and the doors to the Roundtable's inner chamber will open.
And you will receive the wisdom of the Two Fingers.

Once the wisdom of the Two Fingers becomes your own, I'll impart to you a proper welcome.
As a true member of the Roundtable.
I have high hopes for you.
I'm sick and tired of them.
These namby-pamby Tarnished think us no more than a shelter from the rain...

We've spoken long enough. I have matters to attend to.

If you haven't anything to say, I would prefer you didn't pester me for attention.
Try not to make a spectacle of yourself either. Or are you as irredeemably foolish as you appear?

You've received the wisdom of the Two Fingers, have you not?
Then just as promised, I bid you welcome, as a true member of the Roundtable.
I am known as Gideon Ofnir.
As a Tarnished who wishes to stand before the Elden Ring and become Elden Lord,
I am accumulating knowledge. To be all-knowing.
You now belong to a select group of fellows. As such, I ask that you remain constant.

You'll be after more Great Runes, now eh?
Then as your fellow, allow me to divulge a little knowledge.
The inheritors of the Great Runes; the shardbearers.
We of the Roundtable know the location of five of them, including the one you defeated.
Godrick the Grafted, Lord of Stormveil.
General Radahn, who fought Malenia and her rot to a standstill in the Caelid Wilds.
Praetor Rykard, Lord of the Volcano Manor of Mt. Gelmir.
Morgott the Grace-Given, Veiled Monarch and Lord of Leyndell.
And Rennala, Queen of the Full Moon, ruler of Raya Lucaria's Academy.
...You'll still be after more Great Runes, won't you?

So. Godrick the Grafted, Lord of Stormveil.
Despite being the blood of Godfrey, first Elden Lord, he's a grotesque old fool, grasping for power.
His castle lies upon the cliff to Limgrave's northwest.
...but I suspect you know that well enough already.

General Radahn, the famed Red Lion and scourge of the stars, is a ferocious warrior.
He fought Malenia and her rot to a standstill in the Caelid Wilds to Limgrave's east.
And now Caelid has been engulfed by the scarlet rot, even approaching the region is no mean feat.
I've heard survivors of Radahn's army are still in the wilds, staving off the rot with fire.
And if it's true, I suspect Radahn is still there as well, in Caelid.
Though I doubt he much resembles his former self anymore...

Praetor Rykard is the Lord of the Volcano Manor on Mt. Gelmir.
He is a ruthless justiciar who commands a company of inquisitors, reviled for his serpentine demeanour.
The volcano, Mt. Gelmir, lies in the west of the Altus Plateau; the realm of the Erdtree.
It was the stage of the most appalling battle in the entirety of the Shattering.
Rykard has committed the grave sin of blasphemy. Marking himself as an enemy, never to be forgiven.

Morgott the Grace-Given is Lord of Leyndell, the capital city.
It lies at the foot of the Erdtree, in the east of the Altus Plateau.
But the Two Fingers forbid us from venturing there.
Until we've acquired enough Great Runes to repair the Elden Ring.
Set your sights elsewhere for the time being. The Veiled Monarch can wait.

The Academy of Raya Lucaria lies to Limgrave's north, towering over the mist-laden lands of Liurnia.
Rennala is the queen of the Carian royals, who govern the academy.
But Rennala herself is no demigod.
She is merely the recipient of an amber egg, given to her by Radagon,
Her beloved, Radagon, left her to become Queen Marika's second husband, taking the title of King Consort.
The Great Rune dwells within the amber egg that was Radagon's gift to her.

There are four more demigods yet to be located.
Miquella of the Haligtree, the Unalloyed.
His twin, Malenia, the undefeated swordswoman.
Lunar Princess Ranni, daughter to Rennala.
And the one only known as the Lord of Blood.
Ranni is said to have cast aside her Great Rune,
so here at the Hold, we seek the whereabouts of the remaining three shardbearers.
If you should learn anything of these matters,
I'll trade your findings for a hidden treasure, or a long-lost rite, known only to me.
We both desire to stand before the Elden Ring, and become Elden Lord.

As such, I hope we are compelled to work together.

I'll trade your findings for something rather special.

Ah, you. What is it?

Well...what is it now?

Well. I see you've found another Great Rune.
Wonderful. You are a worthy fellow Tarnished, indeed.
Make the journey.
To the capital Leyndell, that lies to the east of the Altus Plateau, at the foot of the Erdtree.
The Two Fingers will deny your passage no longer.
You may be our best hope. Find your way to the Elden Ring.
For we are Tarnished. And we must answer the call of grace.

Journey to the capital Leyndell, to the east of the Altus Plateau, at the foot of the Erdtree.
The Two Fingers will deny your passage no longer.
You may be our best hope. Find your way to the Elden Ring.

General Radahn, the famed Red Lion and scourge of the stars, is a ferocious warrior.
He fought Malenia and her rot to a standstill in the Caelid Wilds to Limgrave's east.
And by my reckoning Radahn remains there, even now.
Though I doubt he much resembles his former self anymore...

Morgott the Grace-Given is Lord of Leyndell, the capital city.
It lies at the foot of the Erdtree, in the east of the Altus Plateau.
But the Two Fingers forbid us from venturing there.
Until we've acquired enough Great Runes to repair the Elden Ring.

The Academy of Raya Lucaria lies to Limgrave's north, towering over the mist-laden lands of Liurnia.
Rennala is the queen of the Carian royals, who govern the academy.
And her Great Rune dwells within the egg she so dearly clutches.

You've received the wisdom of the Two Fingers, have you not?
Then I bid you welcome, as a true member of the Roundtable.
I am known as Gideon Ofnir.
As a Tarnished who wishes to stand before the Elden Ring and become Elden Lord,
I am accumulating knowledge. To be all-knowing.
You now belong to a select group of fellows. As such, I ask that you remain constant.

I understand you've been speaking to Nepheli.
She is my daughter.
I took her in when she lost the guidance of grace.
Though a mere axe-wielding barbarian, her youthful credulity suited my purposes.
So I put her to work.
Do not hesitate to employ her, should her services benefit you.
Despite her looks, she is more than capable in the press of battle.

Ahh, you've already heard?
Indeed, it seemed the whelp harboured suspicions.
So I had no further use for her.
Honestly, what's a man to do.
A determined plebian is more wicked than an Omen horn, quite frankly.
I suspect...that's just what the Queen wants.
A dose of ambition, to incite the Tarnished.

Is that potion what I think it is?
Bloody Seluvis. I suppose he's up to something again.
Oh, I won't interfere. You go ahead and do what you must.
The Roundtable has no code to speak of.
But, I ask you this. Are you really going to do the bidding of that twisted dolly botherer?
Or would you rather hand that potion to me, and see if we can't get one over on the bastard?

Good. I'll dispose of the potion myself.
You go and see Seluvis, but don't give anything away.
Just tell him that you tricked your mark into drinking the potion as planned.
Despite knowing next to bloody nothing, he's so far up his own arse he won't suspect a thing.
His inevitable display of arrogance will certainly be a sight to behold.

Well, I won't force you.
But I think your plan would be a dreadful waste.
She's not herself right now, and though I have no need of her, she still has potential.
Certainly more value than she'd have as a bloody puppet.

I hear you helped get the girl back on her feet.
Though I'm not her foster father anymore, I'd still like to thank you.
Sorry. For the time you had to waste.

Well, I won't force you.
If you want to do that dolly botherer's bidding, that's up to you.
Not that I could fathom why you'd want to...

Oh, my apologies for that nasty business.
Ensha got rather ahead of himself, it seems.
As his master, I'd like to express my regret.
But now, Ensha is slain and gone.
Finished, forever more.

Ah, yes, by way of apology,
allow me to tender some advice, in regard to the half of the secret medallion you possess.
Find the Albinauric woman.
She hides in a cave to the west of the Laskyar Ruins which jut from the mist-shrouded lake of Liurnia,
She knows the location of the medallion's counterpart, I am sure.
together with her great wolf.

Find the Albinauric woman.
She hides in a cave to the west of the Laskyar Ruins which jut from the mist-shrouded lake of Liurnia,
She knows the location of the medallion's counterpart, I am sure.
together with her great wolf.

Ah, yes, by way of apology,
allow me to tender some advice, in regard to the half of the secret medallion you possess.
Find the village of the Albinaurics.
It lies to the southwest of Liurnia, below the Altar clifflands.
And some of the old village folk have hidden the secret medallion's other half somewhere.

Find the village of the Albinaurics.
It lies to the southwest of Liurnia, below the Altar clifflands.
Some of the old village folk have hidden the secret medallion's other half somewhere.

Ahh, I know already. You're after it too, aren't you.
To pass the impenetrable thorns, you seek the forge of the flame of ruin, in the snowy mountaintops of the giants.
Then you need to reach the Grand Lift of Rold, beyond the forbidden region.
Hah, no need to pay me for that gift.
All my knowledge is for the sake of guidance.
That a Tarnished might stand before the Elden Ring, and become Elden Lord.
It doesn't have to be me, my fellow.

If you're heading to the forge of the flame of ruin, in the snowy mountaintops of the giants.
You'll need to find the Grand Lift of Rold, beyond the forbidden region.
I marked your map with its location.
Go, if you would. Take no heed of "cardinal sin".
The Two Fingers lost their purpose a long, long time ago.

Ahh, I see you've laid your hands on the other secret medallion.
I'm glad to see my counsel has borne fruit, but the honour of the deed is yours alone.
You've made more of yourself than Ensha has...
Now, more importantly, both secret medallions are in your hands.
I suppose you'd like to know then? What awaits you on the path ahead?
Me too, my friend, me too. I wait with baited breath.

Ahh, so the secret medallions led you to the land of the Haligtree?
I'd expect to find Malenia there. She who fought Radahn to a standstill.
Well, if the scarlet rot hasn't eaten her away completely.
But...with the Haligtree as it is...
I suppose Miquella must already be...

Ah, my apologies. Lost myself, for a moment there.
The information you've shared is of great value. As promised, your reward:
A hidden treasure, known only to me.
A secret rite known only to me.
You are a true fellow. All I ask is that you remain constant.

And it is a wondrous thing indeed.

So. The Haligtree, now but a husk...
I heard speculation Miquella embedded himself in the Haligtree,
but before he could finish, someone cut the tree open and absconded with his infant form.
Indeed, it seems those words held weight.
How vexing. That the All-knowing didn't have the full story...
Perhaps the Queen's sorrow was justified...

Oh, so that's where the so-called Lord of Blood was hiding himself eh.
A fitting little squat for that deluded maniac to bleat about the revival of his precious dynasty, while he turns our fellow Tarnished into Bloody Fingers.
Let him stay there. That way, his delusions will remain as they are - distant and unattainable.
But perhaps it's worth looking into...
If what I've heard is right, then maybe...

Ahh, I see! So Miquella was with the Lord of Blood after all!
That is some fine intelligence indeed!
With it, the final clue has been brought into the light.
One of the last few pieces the Roundtable-- I need, to put everything together.
As promised, allow me to impart to you
the last of the hidden treasures known only to me.
the last of the secret rites known only to me.
a thing most wondrous, known only to me.

Well, I wonder what comes next...
If he continues his slumber within the cocoon, all would be well.
But perhaps it would be safer to destroy it.
Miquella is the one thing that remains a mystery to me...

You...burned the Erdtree, didn't you?
Then the Roundtable is soon to follow.
Ah, no need to fret about that.
The Roundtable Hold served to put a Tarnished upon the throne of Elden Lord.
And if the Erdtree needed to burn for that to happen,
then the Roundtable must go, as well.

I'll stay at the Roundtable, for a time.
I must learn all that can be taken from this place,
and sear it into my memory.
How could I call myself the All-Knowing, if I did any less?

The pursuit of knowledge is without end, for knowledge is never a thing complete.
Thus, I maintain the mantle of All-Knowing.
Perhaps the same could be said of guidance.
Who's to say whether we'll remain who we are, once the fight is finished?
What do you think, as one who aspires to become Elden Lord?

Ahh, I knew you'd come.
To stand before the Elden Ring. To become Elden Lord.
What a sad state of affairs.
I commend your spirit, but alas, none shall take the throne.
Queen Marika has high hopes for us.
That we continue to struggle. Unto eternity.

You think I don't know what that is?
I have no secrets for you to salaciously gawp at.
You think too little of Gideon Ofnir, the All-knowing.

My fellow, you've fought well, until now.

I know...in my bones...
A Tarnished cannot become a Lord. Not even you.
A man cannot kill a god...

Knowledge above all!