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贝纳尔的指头女巫对话文本

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2024-03-26更新

    

最新编辑:帷幕深处---飞羽飘散

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更新日期:2024-03-26

  

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帷幕深处---飞羽飘散



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贝纳尔的指头女巫文本

贝纳尔的指头女巫


……啊,褪色者大人…… 您回来了啊。
我一直在等您。
请您看一看──
我用火烧了自己好几次。
肯定有办法成为火种。
是这样没错吧? 所以您才会回来,不是吗?

我明白了,褪色者大人。
请您将自身交给我。
……遵循指头的引导,遵循赐福的人呀,
那失去的光芒,将再次回归于您……

褪色者大人,请您留意安全。
通过这座教堂后,前方是盖利德原野。
那里过去是拉塔恩将军 与“残身”玛莲妮亚交战,
最后被猩红腐败吞噬的土地。
火焰化成的墙是为了防止猩红腐败扩散。
如今,墙的另一头万物皆腐败, 没有正常的人存活下来。

是的,没有错。
用来燃烧我的,正是防止猩红腐败扩散的火。
那火焰很特殊,绝对不会熄灭。
请看,您看得到吧?这火焰还在微微燃烧。
只要用这火焰燃烧自己,我就能成为您的火种。
所以,在您走向命定之死的那一刻,
请将我供奉出去吧。

褪色者大人,还有什么未完成的事吗?

褪色者大人,欢迎您回来。

愿赐福指引您……

您说,火焰祷告吗?
我在寻找燃烧自己的火焰时,曾经见过。
是那些来自厚雪山顶的巨人火焰习武修士。
他们的火焰没有办法留存在我的体内,
如果能帮上您的忙,就请他们燃烧我吧。

(屏息)
(长时间沉默)
……是这么回事……
我的准备还不够充分啊。
……我明白了。
我再去寻找别种火焰,燃烧自己──
直到能成为您的火种为止。
您一定会成为艾尔登之王。
身为您的女巫, 我想为此尽一份心力,想与您同行。
即便说会背叛双指大人, 不对,即便会背叛一切,我也愿意。

……褪色者大人……
我有……成为火种吗……?
我有与您……同行吗……?
贝纳尔大人……

啊,我放心了……
“伴火同进者,”
“终有一天会走向命定之死。”
请带着我……一起前进……
(死亡)

……这样、吗……
我对不起、您,
结果没有、帮到您。
但是……
我好想与您一起前进……
(死亡)

ベルナールの指巫女


…ああ、褪せ人様…、戻ってきてくださったのですね
ずっと、お待ちしておりました
そしてほら、見てください
私は私を焼いたのです。何度も何度も
きっと、火種になったはずです
そうでしょう?だから貴方は、戻ってきてくださったのでしょう?

はい。褪せ人様
どうぞ貴方を委ねてください
…指の導き、祝福に従う者よ
失くした光を、再び貴方に…

褪せ人様、お気を付けください
この教会の先は、ケイリッドの野
かつて将軍ラダーンと、欠け身のマレニアが戦い
朱い腐敗に飲み込まれた地です
火を壁とし、その拡がりを防いではおりますが
今や壁の内は腐りきり、まともな人など、誰も残ってはいないのです

ええ、そうです
私を焼いた火は、朱い腐敗を止めるためのもの
消えることのない、特別な火なのです
ほら、見えるでしょう?今も燻る赤い火が
これに焼かれ、ようやく私は、貴方の火種になれたのです
だから、どうか私を捧げてください
貴方が運命の死に歩まんとする、その時に

褪せ人様、何か不足がございましたか?

褪せ人様、ようこそお戻りくださいました

祝福が、貴方を導かんことを…

火の祈祷、ですか?
私を焼く火を、探す中で出会ったのです
雪深い山嶺からやってきた、巨人の火の僧兵たち
彼らの火は、私の内に宿ることはありませんでしたが
貴方のお役に立つのなら、私を焼いてよかったです

(息を飲む音)
(長い沈黙)
…そうですか…
まだ、不足なのですね
…分かりました
では、また別の火を探し、私を焼きましょう
貴方の火種となれるまで
貴方はきっと、エルデの王になる
貴方の巫女として、その助けになりたい。共に歩みたいのです
たとえ二本指様を、いいえ、すべてを裏切ることになっても

…褪せ人様…
私は、火種になっていますか…?
貴方と共に、歩めますか…?
ベルナール様…

ああ、よかった…
炎と共に歩む者
いつか、運命の死へ歩まん
私を、連れていってください…
(死亡)

…そう、ですか…
すみません、でした
結局、助けになれなくて
でも、私は…
貴方と共に歩みたかった…
(死亡)

Bernahl's Finger Maiden